CGIの基礎の基礎
CGI(Common Gateway Interface)は、Webブラウザからの入力を受け取って、Webサーバー内のCGIプログラムを動かし、その結果をブラウザ画面に反映したり、メールとして送り出したりといった処理ができます
CGIプログラムの言語としてはPerl(パール)がよく使われるようです。
CGIファイルの起動方法
フォーム(form)による起動
最もポピュラーな方法でいろいろなところで使われています。
HTML文の中に
<form method=POST action="cgi-bin/mousikomi/cargo.cgi">
このように指定します。
<input type=submit value="送信 ">
というように
送信ボタンをクリックすることにより呼び出され処理をするものです。
掲示板、買い物かご、フォームメール、または検索結果を返したりするCGIなど様々です

CGIへ直接リンクを張って起動
<A HREF="CGIプログラム">
のように、URLへ直接リンクを張ることにより、CGIを呼び出すことができます

画像をクリックして起動
タグの書き方は次のようになります
<INPUT type="image" name="かごに入れる" value="かごへ入れる"src="img/kago.gif">

便利なMETA文の書き方 <HEAD>〜</HEAD>の間に書き入れます
このページは移動しました
<meta http-equiv="refresh"content="5;URL=http://www.c-lec.co.jp/index2.html">
5秒後にindex2.htmlへジャンプします

お気に入りにオリジナルアイコンを表示
<LINK REL="SHORTCUT ICON" href="http://www.c-lec.co.jp/lec.ico">

使って楽しいJAVA その1 
ページのフェードイン


右の文章を、そのままコピーペーストしてください。

ページの背景が「白」から「黒」へ順番に変化します。

SAMPLE

<BODY>
<script language="JavaScript">
<!--
myColor = new Array(
"ffffff","eeeeee","dddddd","cccccc",
"bbbbbb","aaaaaa","9999999","888888",
"777777","666666","555555","444444",
"333333","222222","111111","000000"
);

myCnt = 0;
function myFade(){
document.bgColor=myColor[myCnt];
if (myCnt != 15){
myTime = (myCnt==0) ? 1500 : 160;
myCnt++;
setTimeout("myFade()",myTime);
}else{
// location.href = "fade.htm";
}
}
// --></script>


<SCRIPT language=JavaScript><!--
myFade();
// --></SCRIPT>
ステータスバーにリンクの説明を表示する
リンクの上にマウスのポインターを合わせると、そのリンク先の説明がステータスバーに表示される仕掛けです。
HEAD部分(TITLEタグのすぐ下)に右の文をコピーペーストしてください。
A HREF タグに追加して次のように書き込んでください
<A HREF="java.html"onMouseOver="setStatus('おもしろいJAVAの使い方が満載');return true">JAVA講座</A>
と赤字の部分をリンクコマンドに付け加えてください
JAVA集  ←マウスポインターを持っていってください
</TITLE>
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!-- To hide JavaScript from old browsers
function setStatus(msg) {
status = msg
}
// end of JavaScript -->
</SCRIPT>


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